概要

会社名株式会社文化放送開発センター
代表者代表取締役 渡邊能秀
所在地東京都港区浜松町1丁目31番
設立昭和42年9月4日
資本金1億円
従業員数32名(令和2年6月末現在)
主な営業種目(1)各種催事の企画・実施
(2)警備業全般
(3)広告代理業務
(4)通信販売業務
(5)酒類の通信販売
(6)磁気記録メディア等の販売、DVDケースなどの輸入販売
(7)印刷物の企画・編集・デザイン
取引銀行みずほ銀行(新宿法人支店)
三井住友銀行(麹町支店)
三菱UFJ銀行(四谷支店)
加入団体一般社団法人 コンサートプロモーターズ協会
一般社団法人 日本BGM協会
日本展示会協会
資格東京都公安委員会認定警備業(第 30003140 号)

沿革

昭和42年9月文化放送の系列会社として「株式会社文化放送商事」設立。
昭和44年11月マーケティング部門を加え、販促事業に進出。
昭和45年10月教育事業部門を加える。
昭和46年1月商号を「文化放送開発センター」と変更。
昭和50年12月すうがく教室を開設。(53年から全国ネット展開)
昭和51年11月中古車ジャンボフェアを開催。この年から大型販売催事を実施
昭和59年2月全国共通ゆうえんち券発売。
昭和60年2月情報システム室設置。(コンピュータソフトウェア開発)
平成2年7月通信事業部門が独立し「株式会社文化放送商事」となる。
平成6年2月「文化放送プリントサービス」と合併し、印刷事業を開始。
平成7年10月文化放送よりイベント事業権を譲受。
平成8年3月「文化放送ミュージックアカデミー」を開始。生涯学習の各種講座を開講。
平成14年4月「文化放送商事」と合併し、商号を「キューアールシー」と変更。
平成18年7月本店所在地を港区浜松町に移転。
平成20年1月商号を「文化放送開発センター」に変更。